次期トーキングエイド開発に向けたクラファンがスタート!!

トーキングエイドを利用する笑顔の女性

AIが言葉のコンシェルジュに。重度障がい者の意思伝達をアプリで革新

私たちトーキングエイド開発チームは、このクラウドファンディングを通じて、AIコンシェルジュ機能を搭載した次世代版トーキングエイド(マルチプラットフォームアプリ)をつくります。

1985年、日本で障がい者用電子コミュニケーション機器「トーキングエイド」が誕生しました。それは、声を出すことが難しい方々に「言葉」を届けるためのものでした。40年間、何万もの「ありがとう」「愛してる」「助けて」を紡いできたトーキングエイド。今、新たな時代へ。AIの力で、もっと自由に、もっと豊かに。誰かの意志を声にするために、あなたのご支援をお願いします。

電子コミュニケーション機器には長年、コミュニケーションに時間が掛かる、硬い表現になりやすいという課題があります。今回のプロジェクトにより、解決の難しかったその課題を解消する一歩を踏み出します。

【プロジェクト概要】
40年の時を超え、言葉の壁をAIで突破する。トーキングエイド新機能開発プロジェクト

※ページ内では開発に至るストーリーや、当事者の声を掲載しております。

つきましては、トーキングエイドが多くの方々に認知され、現在も進化を続けているという情報発信のご協力をいただけましたら幸いです。

トーキングエイドを操作するメガネをかけた男性
支援者とトーキングエイドユーザー